ガリレオ
いま読んでいる本です。
東野さんの作品です♪
と、いうのもこの話。
来週の月曜からやる「ガリレオ」と言うドラマの原作。
ちょっと気になるんですよね~♪
て、ことで来週が楽しみです(^^)b
(↑ここでも日記が読めます♪)
うーん、こういう本を読んでしまうとねぇ。
行ってみたくなる(^^;)
会社辞めたら1ヶ月くらいこんな暮らしがしてみたい…。
と、思ってしまいました。いいなぁ(笑)
今日は会社嫌々病発症中。
ちょっと余裕が無い日。
めげずにがんばるぞー(;-;)
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最新刊がでました♪
通常版を買おうと本屋に寄ったのですが・・・・
限定版の付属シャープペンがあまりにも可愛くて・・・
買ってしまいました(^^;)
ちなみによく話の合間にでてくるマングースの着ぐるみです!!
かわいい~(〃▽〃)
会社で使おっと♪
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本屋で旅行から帰ってから買おうと思っていた本を購入。
読むぞー(^^)/
森先生の
【λ(ラムダ)に歯がない】
待ってました、このシリーズの最新刊!!
まだ読んでないけど犀川先生とかも結構でてきそう♪
他のシリーズとリンクしてるのがいいですよね森ワールドは(^^)b
またFシリーズが読みたくなってきたなぁ・・・・><←笑
二ノ宮先生の
【のだめカンタービレ Selection CD Book〈vol.2〉】
と、いってものだめはCDなので聞くほうですね(^^;)
でものだめたちが演奏していたシーンの曲を細かく解説してくれているのでおもしろいです。
前回vol.1を買って気に入ったので2も買っちゃいました(^^;)
漫画の「のだめカンタービレ」最新刊(16巻)は今月発売。
楽しみ~♪o(><)o
おもしろくて笑えます!!
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【全力ウサギ】
全力ウサギ
イケダ ケイ 
何事にも全力で行うウサギたちの話。
主人公?の「ミナライくん」の昔は??
思わず惹かれて買ってしまいました(^^;)
【のだめカンタービレ】 15巻
のだめカンタービレ #15 (15)
二ノ宮 知子 
最新刊がでているのに気がつかなかった(^^;)
なんか笑えてはまっています♪
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浦沢直樹さんの漫画です。
好きなんですよ~浦沢さんの漫画(^^)♪
連載中の「20世紀少年」も購読しています。
で、PLUTO(プルートウ)
これは手塚治虫先生の鉄腕アトムの中にある話で
「地上最大のロボット」
を、浦沢先生がリメイク?したものです。
今回の表紙はアトムの妹でウランちゃん。
浦沢先生・・・このウランちゃんかわいすぎます(><)♪
これからが楽しみ。
浦沢先生の作品でアニメ放送されていた『YAWARA』がありますよね。
小学生のころ、この作品をかかさず見ていました。
この漫画にでてくる新聞記者の松田さんが大好きだったんですよね~。
もう、かっこよすぎです(〃-〃)~♪
あーまた読みたくなってきた(笑)
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子どものころにどうしても食べたかったものがあった。
それが『ぐりとぐら』の絵本にある大きなカステラでした。
お店では売っていない母親の手作りクッキーも好きだったし、
メイプルシロップたっぷりのホットケーキも好きだったけど、
ぐりとぐらの大きなカステラが食べてみたかった。
ただの絵本のはずなのにすごくおいしそうに見えて仕方がない。
でもこればかりは無理な話・・・と思っていたら。
『絵本からうまれたおいしいレシピ』
この中の一番初めのレシピがぐりとぐらのカステラでした。
本屋で見つけたときにはすごくうれしかったです。
開くとぐりとぐらの1シーンが印刷されています。
・・・感動(TnT)
そうそう、
あの黄色いカステラの絵が好きだったのぉー(><)♪
時間が空いたら作ってみようと思います(^^)
この本にはたくさんの絵本の中に登場するお菓子のレシピが登場します。
小さなスプーンおばさんに赤毛のアン。
それにハイジにアリス♪
子どもにも大人にも楽しめるレシピ本ですよ(^^)
大好きだった絵本のお菓子、
あなたも登場人物の一人になれるかも?(^^)♪
※2巻も発売されています。
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千葉県は浦安のマリナーゼ、ゆみぞうさんがHPで書いている絵日記が本になった!!
と、いってもあたしはHPを知りませんでした(--;)
(ごめんなさい・・・)
本屋で見て面白そうだったので買ってみたらHPで書いていたものを本にしたと書いてあったので。
これが面白い。
基本は彼女の生活から絵日記を書く。
絵がかわいい♪
何よりかわいいのは、ゆみぞうさんが好き好き病という持病になるほど大好きな旦那様のオット。
行動がかわいいんです(><)
年上の男性にかわいいは禁句だとは思いますが(笑)
奥さんとのやりとりがほほえましくて笑えます。
(あれ?使いかた間違ってる??)
あーまたお気に入りのHPが増えちゃった♪
本家 絵日記HP↓
□■□ 絵日記でもかいてみようかNEW □■□
出版関係用に作られたHP↓
□■□ いっちょ本でもだしてみようか □■□
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著者ステファニー・メイヤーの小説
ヴァンパイア・ロマンス【トワイライト】シリーズの
トワイライト1 愛した人はヴァンパイア
トワイライト2 血は哀しみの味
です。
・・・はまりました(笑)
このトワイライトシリーズは全9巻だそうです。
いまは第一期3巻中の1巻と2巻が発売してます。(上記の2冊)
たぶんすぐに3巻も発売されるかな?
いまはまだ2巻の途中です。
通勤のお供となっています(^^)♪
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離婚した母親のもとで暮らしていたイザベラ(以後ベラ)は母親の再婚を機に田舎の父のところで暮すことにした。
転校した初日、食堂でまわりと接触を持たないグループのうちの一人エドワードがふと気になった。
なんか気になるグループ、そしてエドワード。
エドワードはベラをみて不機嫌極まりない。
ベラは何も気に障るような態度をしていないのに・・・。
しかし事あるごとにベラのまわりで起こる事故から助けるのはエドワードだった。
普通の人間なら死んでいるようなことをいとも簡単にやってのけたり。
そんな不可解なエドワードに疑問をもつ人はいないといってもいい。
ベラを除いて・・・。
そんな彼女を悲しげに苦しげにみつめるエドワードがいた。
「僕たちは親しくならないほうがいい・・・。」
僕は危険な存在なのだから・・・。
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待ってました(T□T)
【犬】大好きのあたしでもはまった1巻がでてからどれくらいたったのだろうか?
1巻の巻末に
「次号!8月発売!!」
の文字をみてわくわくしていました。
やっと発売ですよぉ。
即、購入。
あぁ~癒されるぅ・・・・・。
モーニングの雑誌で連載しているそうです。
そしてモーニングのサイトに入ると最初に出てくるのが主人公ネコ【チー】の動画。
・・・かわいすぎる(T□T)
□■□ モーニング連載ページこなみかなた先生のコーナー □■□
今年はカレンダーが出るそうで・・・。
ほしいかも(><)♪
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『インドな日々』の3巻がでました。
流水 りんこ先生の新作です。
この漫画は先生がインドに旅行をしてからの体験記となっています。
このほかにも
『インド夫婦茶碗』という本が5巻まで発売しています。
その名のとおり先生のだんなさまはインド人です。
だんなさま、サッシーさんは先生と結婚して日本で暮らしています。
いまは練馬でインド料理のレストランをひらいています。
何度か足を運ばせてもらったことがあるのですが美味しいです。
辛いのが苦手なあたし(^^;)
店員さんに辛さ少なめと頼みながらカレーをもくもく食べています。
(調整してもらっても辛いのは辛い --; )
カレーが食べたいでし(--)
(辛いの苦手だから体調が万全なときに・・・)
インドでの体験記や育児(子供が2人います)など内容が楽しくて、
ついつい本屋で見つけては買ってました。
いまでは発売日が待ち遠しい・・・(笑)
あ~、旅行に行きたくなったよ。
行きますけどね~(--)
バタバタっす。
↓↓↓先生のだんなさまでサッシーさんのレストラン↓↓↓
□■□ ケララバワンのHP □■□
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昭和三十年。
灼熱の閃光が放たれた時から十年。
ヒロシマを舞台に、一人の女性の魂が
大きく大きく揺れた。
最もか弱き者たちにとって、
戦争とは何だったのか、
原爆とは何だったのか・・・
平成16年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞作品です。
子供のころ「はだしのゲン」とかの作品をみて衝撃を覚えました。
そのあとは怖くてその本を見ることができませんでした。
この「夕凪の街 桜の国」は原爆後の暮らしの中での葛藤を描いてます。
やさしい絵に引かれ読んでみたのですが
内容はとてもわかりやすく考えさせられるものがありました。
戦争体験の作品はどれもですが感想を書くのは難しいです。
言葉が思いつかない。
自分の表現能力の無さが情けなくなります。
この作品はあたしにとって忘れられない本となった。
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純情物語
― 一番大切なこと、気づきました ―
韓国の漫画家さんの本です。
日本語訳が発売されました。
こちらも韓国のインターネットから始まり人気になったらしいです。
インターネットってすごいなと改めて思います。
この話はヨンウという会社員のおじさんとスヨンという女子高生とのお話です。
全4巻、本屋で発売されています。
会社員と女子高生。
OLと男子高生。
隣会わせで出店を開いているおじさんとおばさん。
この人たちはこれからどうなることでしょう?
この漫画は韓国で映画化されるみたいですね~♪
もしできたら日本でもやってほしいかな(^^)
結構面白かったですよ。
↓(1巻の序章部分のあらすじです)↓
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ヨンウには最近気になっていることがある。
仕事に行くときマンションのエレベーターに乗っていると女子高生が3階から乗ってきます。
いつも途中から乗ってくるその子のことがすこぉし気になっているのです。
でも自分は今年30歳のおじさん。
(漫画ではおじさんと言われているので・・・ ^^; )
彼女と一緒のエレベーターに乗るだけで幸せでした。
あるとき、いつものようにエレベーターに乗っているとガタンとエレベーターが止まってしまいます。
どうやら故障をしたようです。
この中には自分とあの女子高生だけ。
気まずい・・・。
何か話さないと・・・と考えているとき沈黙の空間を破ったのは彼女の一言でした。
「くそ~、まじむかつく」
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どうしてか生徒に恵まれず長続きしない家庭教師の大学生スワン(キム・ハヌル)
家庭教師なんてやりたくないけど父の失業で母がやっているフライドチキン屋だけでは生活できない。
(学費の支払いが大変)
しかもスワンにとって一番怖いのは母。
その母が家庭教師をやれと言うのだから文句が言えない。
次の教え先は母の同級生の息子で高校生のジフン(クォン・サンウ)
嫌だけど【3ヶ月で授業料1学期分の給料】ということで受けることに。
しかし、神さまはスワンに味方しなかっ・・・・た?
この生徒ジフンがとんでもないやつ。
本当はスワンと同い年の留年高校生。
人を先生と思わず授業もままならない。
時間どうりに来てそこにいれば金は払うと言ってサボる。
スワンは辞めたくても母が怖くて辞められない。
もー何よこいつ(><)
ジフンはジフンで家庭教師なんてまっぴらごめん。
でも父親が怖くて自分から家庭教師を首になんてできない。
しかし、この田舎娘(スワンのこと)は辞めようとしない。
あーこの女むかつく(--メ)
でもだからこそ気になる存在。
むかつくけどお互い相手が心配。
なんでだろう?
ジフンはスワンの彼氏(元)の存在にちょっとイライラ。
その気持ちがなんなのか気がつかない。
なんだこれは?こんなの知らない。
ジフンの周りではいつも騒動が耐えない。
ついには授業ができなくなるかもしれない問題が。
スワンは無事に家庭教師を3ヶ月できるのだろうか?
そしてジフンの気持ちの変化の結末はいったい・・・。
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あいつ、かっこよかった(上)(下)
前に本屋で韓流雑誌を立ち読み(本屋さんごめんさない←汗)したときに気になった映画がありました。
『あいつは格好よかった』です。
参考→Innolife.net
この作品は『オオカミの誘惑』の作者の最初のネット小説の作品?です。
知ったのは2ヶ月前ほどですが(--;)
この作品が日本語版として発売されました。
本屋にいったらあるんだもん、いやぁびっくり。
まぁ、暇潰しに読んでみるかと上下巻を購入しました。
同じ日の夜、チラッと上巻の冒頭を読んだのがいけなかった・・・。
その日のうちに上巻終了~。
で、朝になり下巻を持って会社へ。
通勤の行き帰りの電車で下巻を読破。
・・・・暇潰しにならないじゃん(笑)
1週間ぐらいかけて読むはずがあれよあれよと2日間
(本当は24時間以内に上下巻といえる)
まぁ、いいけどね(--)
でもこれ、日本で上映されていません(><)
上映してくれないかなぁ~。
何気にこの映画のチラシが気に入ってます(^^)
ウンソン役の男の子はソン・スンホンですよ♪
(追記30日)
今年上映予定らしいです(^^;)
よかったぁ~♪
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君への想いを料理にかける・・・。
おいしいプロポーズと言う韓国ドラマの本です。
本のはじめのほうにはドラマのシーンが少し紹介されていました。
その中で知ってる韓国俳優発見。
『天国の階段』に出演していたクォン・サンウが一コマだけありました。
最初は気がつかなかったのですが本の帯に
「クォン・サンウ ドラマデビュー作」
と書いてありました(^^;)
簡単にいうと韓国版ロミオとジュリエットです。
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小さな中華料理屋『ヒョドン閣』の息子ヒョドンは、自分の父カッスの後を継ぐつもりはなく、
将来は大統領のボディーガードになりたいと夢を持ち、日々体を鍛える毎日。
父に反抗ばかりの息子です。
あるときヒョドンはヒョドン閣を裏切り商売敵の中華料理屋にいったペンダルとのトラブルから逃げる途中に知らない車のトランクに隠れます。
ヒョドンはその車の持ち主の女性ヒエに一目惚れをしました。
しかも料理教室で同じグループとなりこれはもう運命と店にものぼる気持ちです。
しかし、その女性ヒエはヒョドン閣のライバル店である『黄金龍』の娘でした。
『ヒョドン閣』のヒョドンの父、カッスと『黄金龍』のヒエの父、テクァンにはある確執があるらしく
二人の恋は前途多難。
同じ料理教室でヒョドンに想いを寄せるシネ。
父テクァンから経緯を聞き妹ヒエと仲良くするヒョドンを気に入らない兄のヒムン。
裏切ったペンダルの邪魔や『黄金龍』の陰謀、策略などいろんな問題にぶつかるヒョドン。
そして父カッスとの真実。
料理人としての道を選ぶヒョドンにヒエもまた料理人としての気持ちをぶつけます。
ヒョドンは『ヒョドン閣』を
ヒエは『黄金龍』を
お客に喜ばれる店ににしたいと・・・・。
憎しみあう二つの中華料理店。
この二人のこれからはどうなるのか?
―――俺はまだあなたを諦めていません―――
****************************
確執を無くす料理はあるのでしょうか?
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とうとう上映開始ですね。
この作品を試写会でみました。
あたしとしては結構好きです(^^)
ジャケットからして三角関係なのがわかります。
ラストは結構泣けました。
えぇ、目と鼻から涙が(T□T)
そして、韓国映画だなぁと実感。
ところで、ここ最近は映画化した作品の本を買って読むことが多くなりました。
ハウルやローレライ(父に奪われ中)
もちろん、買いました。
そして2日でオオカミの誘惑の1巻、2巻(全2巻)を読み終えました。
・・・・まぶたが重いです(==)
いつもは電車の中でしか読まないのですが
家に帰ってからもじっくり読んでました。
内容知っていたから(--;)
だって泣くから←笑
ふぅ、読み終わってスッキリ。
それにしてもカン・ドンウォンはかわいかったなぁ・・・。
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アブダラと空飛ぶ絨毯―ハウルの動く城〈2〉
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones![]()
魔法使いハウルと火の悪魔の姉妹本です。
でもこれってハウルやソフィーが主役じゃなからなぁ~。
ハウルの動く城(2)ってなってるのは微妙(--;)
この作品はアブダラという空想好きの絨毯職人が
空想から冒険にでなくては行けなくなる話です。
なのでハウルたちが出てくるのはほんのちょこっと(^^;)
だけど話の端はしを探してみてください。
「こんなところに!?∑( ̄□ ̄ノ)ノ」
誰かがいますから(#^ー゜)v
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魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones 西村 醇子![]()
映画を観て気になりとうとう買ってしまいました。
読んでみると映画と少し違うなぁと思うところが多少あったような?
原作のソフィーは結構気が強い感じ。
映画よりもね(^^;)
ハウルもハウルですが←笑
ちょっとびっくりだったのが
マイケルのイメージはまったく違います。
いやぁ、ビックリ。
この本をあの時間分の映画に納めたのがすごいね。
大変だったろうなぁ(--;)
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先日亡くなられた蔦谷 喜一先生のぬりえ本です。
母が子供のころ付録とか集めたといっていました。
ずいぶん前にある本屋でみかけたのですが買い物を済ませ戻ってみるともうなかった。
ずーっと本屋さんに寄るたびにチェックして、
「今日も見てみたんだけど無かった・・・。」
といっては残念がっていました。
そしてこの訃報。
なのでAmazonで1巻と2巻を取り寄せてあげました。
それが今日やっと届き、母に見せたらすごい喜びよう。
まだその人の本があるといったら「ほしい!!」というので
お取り寄せ中~。
今回は4~6週間かかるらしい。
待ち遠しいね(^^;)
※母は「イライラしたときに塗るんだ!!」と言ってました。
・・・保存用も必要か?(--;)
THEきいちのぬりえBOOK
蔦谷 喜一
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THEきいちのぬりえBOOK〈2〉
蔦谷 喜一
by G-Tools
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